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「海の声」  カバーby どんごろす・nobuチャブ 

「365日の紙飛行機」 作詞 秋元康、作曲 角野寿和・青葉紘季

「海の声」 作詞 篠原 誠、作曲 島袋 優 (BEGIN)

カバーby どんごろす・nobuチャブ (2016.01.17)

 

お馴染み <桐谷健太さん>が歌ってるCMソングです。

作曲は、BEGINのリードギターの<島袋 優>さんです。

 

後半 転調し半音上がりますが、ビデオでは、半音あげて

コード押さえていません。映像のみ使用です。

ハイコード不得意で、もしライブで歌うとしたら、カポタストを隙をみつけて、付け替えようと思っています。あはは!

 

伴奏は、Bannd in a boxで作りました。

自分でも弾いています。使用楽器は、先日買ったエレアコ K・YAIRI(WY2)です。今回の2016年度最初の投稿は、家で歌ってるのをとったビデオで始めてつくっています。

 

コードを下に入れていますが、間違ってたらごめんなさいね。

 

 

 

明日なき世界

1966年頃から「高石ともや」が、ピート・シーガーやボブ・ディランの歌を訳してうたい始めていた。

この曲もそのひとつで、
およそ20年後に「忌野清志郎」が、メッセージ・アルバム『COVERS』(1988年)の一曲目にこの曲をカバーしています。

世界の反戦・反核歌手が、歌い続けても、続けても、原発は増えてきたし、戦争が止むことはないですね。

最近、広島の友人とこで、ボブディラン「風に吹かれて」を聞き
忌野清志郎にたどりつきました。

レコード会社には、ソッポを向かれ、アルバムは発売禁止となり、それでも反戦・反核を貫いたアーチストです。

見た目は派手ですが、ギターのテクニックもあり、曲もいい曲がいっぱいあります。独特の声をしていますが、ロックの人にしては、歌詞がよく聞こえます。

生存中は、よくわかりませんでした。もっと早くじっくり聞いておればと、後悔しています。

デイ・ドリーム・ビリーバー

忌野清志郎が3歳の時に、亡くなった実母のことを思って書いた詞です。
実母のことを彼女と言っています。

叔母夫婦に育てられ、大きくなるまで、叔母夫婦のことを、実の母と父と思っていたそうです。
「デイ・ドリーム・ビリーバー」 作詞・作曲 Jhon Stewart

日本語詞 ZERRY(忌野清志郎)

アメリカのアイドルグループ・モンキーズが1967年にリリースした曲で、日本では、忌野清志郎が、1989年三宅伸治らとともに作った覆面バンド ザ・タイマーズの時に、日本語の詞をつけて
カヴァーして、歌っています。

その時のものを、カヴァーしてみました。